🔷日時:2026年3月15日(日)13:30~15:30 延長企画は16:30まで
🔷 会場:こどもとおとなのクリニック パウルーム(銀座線「外苑前」1分) アクセス | 東京都港区の小児科「パウルーム」 (pauroom.jp)
Zoomによる同時配信も行います。オンラインの方がご都合よろしい方は「Zoomで参加」でお申込みください。
🔷内容
・300回記念企画 猪熊葉子先生の思いを受け継ぐ
予読本 :『大人に贈る子どもの文学』猪熊葉子 著、岩波書店2016年刊

読了の上、当日はお手元にご用意ください
・「アニマシオンは初めて」の方にお届けする アニマシオンはじめの一歩
・希望者のみ 延長企画 15:30より1時間 パウルーム所蔵アニマシオン用複本を用いて、作戦の紹介
🔷会場定員 30名(先着)、Zoomは定員なし
🔷参加費 無料
🔷お申込み 「 3月15日アニマシオン勉強会参加」として、 会場パウルームで参加 または Zoomで参加 を明記 の上、お名前・ご連絡先メールアドレス・初めてご参加の方はアニマシオンにご興味を持たれましたきっかけ等、を添えて info@kuroki-hideko.net へメールでお申込みください
参加申込期限:2026年3月14日 18時まで
アニマシオンにご関心のある方、どなたでも歓迎いたします
| 猪熊葉子先生は、スペインのモンセラット・サルトさんらのグループがIBBY朝日児童読書普及賞を受賞した時にJBBYの会長を務めていらっしゃいました。そのご縁で、日本での紹介活動を応援したいとのご意向をお持ちで、2001年初めに私にご連絡をくださり、以後、ずっと励まし続けてくださいました。2024年11月に天の国にお帰りになりましたが、読書へのアニマシオン紹介普及活動の最大の恩人です。 勉強会25周年に当たり、改めて猪熊先生の最後の本を皆さんとご一緒に読みたいと思います。 |



